第一薬科大学付属高等学校 広域通信制 渋谷キャンパスの3つのポイント

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2017/12/26

Point1:学費の安さ

全日制高校の3年間の学費は、公立高校で平均60万円、私立高校で平均120万円と言われています。就学支援金を受けると、10万円~最大で60万円ほど軽減されます。
第一薬科大学付属高等学校では、就学支援金を受け3年間で74単位履修して卒業する際の合計が20万円弱です。これは月額にすると5,500円程度となり、1つめのPoint「学費の安さ」となります。
日々の学習は、教科書や参考書を自主学習してレポートを提出する形式ですので、自分に合ったペースで学習することが出来ます。
スクーリングは年間約10日間程度で、毎週1回または夏期・冬期に集中するかを自分で選択して通学することができます。先生から直接学ぶ機会としてはもちろん、同じ志を持つ仲間との輪も広がります。

授業ではない時間でも、先生と生徒が談笑するシーンが見受けられました。

Next Point:環境と設備


第一薬科大学付属高等学校 普通科 広域通信制課程 渋谷キャンパスは「学ぼうとする気持ちに応えたい」という信念のもと平成26年に開校しました。
『個性の伸展による人生練磨』を校是として掲げ、皆さん一人ひとりが持つ、他の人にはない資質や美点、長所や特技、つまり個性を伸ばし育てるのが本校の教育理念です。
教職員一同、皆さんの夢や目標を実現するため、弾力性のあるカリキュラムと親身な指導で21世紀の新しいアナタをプロデュースします。